実は、最近の東日本大震災と呼ばれる地震、津波、原子力発電所危機の時、在日米軍基地の役割が突如に明らかに理解されられるようになったと言える。米軍基地は、「トモダチ作戦」という救難支援活動の為によく使われている。アメリカからの救援物資(NPRによると、一台だけのアメリカ海軍運送飛行機がブランケットを4トンと食料を2トンを持って来たそうだ[1])が基地を通って災害地に分け与えられている。その上、基地は救難ヘリコプターやアメリカから来た災害救助犬チームなどの救難支援活動部分の事業本部になった。今、津波の生き残りを探し求めているチームの2万5000人の内、7千人がアメリカ軍人である。日本にいるアメリカ軍人が欠かせない支援を送り、他の日本を手伝いたい国々に対し、アメリカは自国の施設があるから、日本政府にもう一つの負担をかけないで救難支援活動に参加出来る。
危機の時、在日米軍基地が良く役に立てるとおもっている。が、日常において、理論的、実際的、社会的などの問題があると言わざるを得ない。在日米軍基地の存在が必要であるかどうか判決するのが難しいとは言うまでもないが、仙台や宮城県などの津波の被害者がアメリカ人が手伝ってくれた事の経験をすぐには忘れられないと思う。だから、私は、トモダチ作戦を見ると、今でも、米軍基地は日本でいい役割が持てるかも知れないと思う。
[1] http://www.npr.org/011/03/20/134699706/japan-relief-efforts-centered-at-u-s-military-bases
この問題についていろいろな情報をうまく教えました!絵や文字をよく混ぜしてメッセージを効果的に表したし、歴史的な背景もちゃんと調べたそうです。しかも、今の震災のつながりも考えて書いたのはすごくいいと思います。私はもっと読みたくさせられました。
ReplyDelete時事について書くのが説得力があるしビデオが面白いと思う。天災がある時、アメリカの軍人がもう日本にあるから手伝いやすくてジョセフさんが書いてるように日本政府に負担をかけないで救難支援活動に参加出来るが反対している人が多分いつも日本政府と青人草に負担をかけると答えるかもしれない。それで天災がある時、他の国は人道的援助を行えるではないだろうか。そいう反対の意見があるかもしれないがまだ説得力だと思う。
ReplyDelete今回米軍の支援活動の価値は否定できないが、この事件を言い訳して、まだ基地移転を遅延するの可能性もあるでしょう。悲観し過ぎているかもしれないが、大規模な事件で隠された政治的な議題を果たすことがしばしばあると思います。
ReplyDeleteこの課題は微妙ですね。ジョセフとジョンさんの熱情は強い印象を与えます。ポストはすごく教育的です。しかし、このポストの雰囲気は前と比べるとちょっと違います。在日米軍墓地の問題をよく分かるようになったが、私たちはどうしましょうか?どんな活動でこの問題を直せますか?
ReplyDelete